餃子のまーちゃん

【営業時間】
 月・木 10:30~19:00 / 金・土・日・祝日 10:30~19:30
【定休日】火・水曜日

まーちゃん餃子の特徴

その一:
保存料0だから安心
その二:
厳選素材だから美味しい。厳選野菜、県産ポーク、県産材料にこだわり
その三:
お子様からご年配の方まで何個でも食べられる。飽きがこない。
その四:
特注の皮で、簡単にパリッと焼けます。なんと羽根付き、お家で美味しく焼けます。
その五:
焼き餃子の皮は薄いですが、存在感が強い。
水餃子の皮は、本場の味でモチモチでなめらか。
ワンタンの皮はつるつるでのど越しが良い。
その六:
選べる7種類の餃子。いつも楽しめる。食べ方いろいろアレンジするのは楽しい。

まーちゃん餃子のこだわり

食材へのこだわり


【 さくらます 】

【 にんにく 】

【 えごまの認定証 】

【 えごま 】

キャベツ・ニラ・エゴマ・にんにく・しょうがなど、厳選された国産野菜100%にこだわっています。また、キャベツの甘みを引き立てるのに最適な富山県産豚肉、名水ポーク、青森県産ホワイト六片種にんにく、高知産しょうがなど、中国本場の味を、日本産の食材で実現しています。

製造のこだわり


【 ワクワク生わんたんの皮 】

【 にんにく餃子の餡 】

【桜マス餃子の餡 】

餃子の「餡(あん)」によって、肉の大きさや赤身と白身の割合を微妙に変え、最適な割合で練り込んでいます。調味料も餃子の種類によって変えています。皮はこれらの餡(あん)の繊細な味を損なわないよう、薄くてなめらかでもちもちした歯ごたえのものを使っています。焼餃子、水餃子、ワンタンそれぞれ皮が異なっており、色んな種類の餃子を一度に食べても飽きがきません。
また、ラードは一切使用せず純正ごま油のみを使っています。健康面にも配慮した餃子です。

【 製造工程 】


1. キャベツを切る

2. みじん切りニラ

3. 水餃子の餡を包む

4. ワンタンの餡を包む

5. 機械で並べる

6. 箱詰め

焼き方レッスン

焼き餃子の焼き方

  1. フライパンにまんべんなく油をひき、ギョーザを並べ、中火をつけます。冷凍餃子は解凍せずに生餃子と同じように焼きます。
  2. 焼き色ができたら、お湯か水を餃子の全体に回しかけ(餃子16個まで120cc、20個まで130cc)すぐにフタをして、やや強火で蒸します。水よりも、お湯を使用する方が、早く蒸しあがり、水っぽさがなくなります。
  3. パリパリという音がしてきましたら、フタを取って火を弱めにします。
  4. ギョーザの皮がパリパリになりましたら出来上がり♪

水餃子の茹で方

  1. 深めの大きな鍋でお湯を沸かします。(10個で1リットルくらいが目安)
  2. お湯が沸騰しましたら、ギョーザを鍋に入れます。(冷凍はそのまま入れます)おたまで優しくかき混ぜます。
  3. しばらくしてギョーザが浮いてきたら、水50CCを入れます。その後沸騰してきたら、もう一度水50CCを入れて再度沸騰させます。
  4. ギョーザが風船みたいに膨らみましたら、中火で1分間煮込んで完成です。そのまま召し上がられてもタレをつけても美味しくいただけます。

お鍋餃子の作り方

  1. はじめに水餃子をゆでます(水餃子の茹で方を参照してください)。
  2. お鍋ができましたら、ゆでておいたギョーザを入れます。(お鍋のスープは多めにしてください)
  3. お鍋餃子として美味しくお召し上がりください。

ワンタンの美味しい食べ方

  1. お好みの中華スープを用意します。ワンタン15個に対して約500ccのスープが目安です。
  2. お湯を沸かしてワンタンをゆでます。必ず冷凍のまま熱湯に投入して下さい。解凍はNGです。
  3. ワンタンが浮き上がって、膨らんできたらゆで上がり。スープの中にワンタンを入れます。
  4. スープにかき玉や青野菜、キクラゲを入れても美味しいですよ♪

タピオカのゆで方

【ポイント】タピオカ 100g に対して、水 1ℓ以上が目安です。大きめの蓋つきのお鍋を使って、熱湯からゆでます。

  1. お鍋にお湯を沸かし、必ず沸騰したお湯で冷凍のままのタピオカを入れます。
  2. タピオカを入れたら3分間は強火のまま。吹きこぼれない様に火加減し、ゆっくりかき回します。
  3. タピオカが浮いてきたら、こんどは弱火で20分。くっつかない様に時々ほぐしながらゆでます。
  4. いったん火を止め、蓋をして20分間蒸らす。この時も、くっつかないように、ときどきほぐします。
  5. 蒸らしたら、ザルにあげて流水でさっと洗えば、できあがり!あとはジュースなど、お好きな飲み物に入れて、もちもち感をお楽しみください。

≪ ゆでたタピオカの保存法 ≫

「タピオカをゆでたけど、余ってしまった」とか「一度にたくさんゆでて、保存したい」などの場合は、次のように。

  1. 平皿やバットなどの上にクッキングシート(クッキーなんかを焼く時のアレ)を敷いて、 ゆであがったタピオカが重ならないように、くっつかないように広げます。
  2. これを冷凍室でカチカチに凍らせます。凍ったら、袋やフリーザーバッグなどで冷凍保存します。

≪ 冷凍した「ゆでタピオカ」の使い方 ≫

クッキングシートの上に冷凍した「ゆでタピオカ」を並べてレンジで解凍すればOK!

アクセス

富山市婦中町西本郷72ー1
TEL:076-456-3119
【営業時間】
月・木 10:30~19:00
金・土・日・祝日 10:30~19:30
【定休日】
火・水曜日